スーツが似合う大胸筋を自宅で作る方法

「スーツは胸で着るもの」

という言葉があるように、
洋服は筋肉質で胸板の厚い欧米人が
似合うようにデザインされています。

雑誌や広告の外国人モデルがビシッと
着こなしている服を自分が着てみると
「あれっ?」となったことはないでしょうか?

顔や髪型によっても
似合う服は多少変わりますが、

筋肉量が外国人モデルよりも少ないから
似合わないという部分が大きいです。

日本人に多い、ヒョロっとしたサラリーマンの
スーツ姿がお世辞にもカッコいいとは
言えないのはそのためです。

大胸筋があればスーツが似合う男になれる。

逆に、胸の筋肉である大胸筋が大きくなれば、
スーツも洋服も見違えるほどサマになります。

そんなカッコいい外見として
大事な要素である大胸筋を自宅で簡単に
手に入れられるのが「腕立て伏せ」です。

誰でも一度はやったことがある
腕立て伏せですが、実は、ほとんどの人が
間違った腕立て伏せをしてしまっています。

腕立て伏せは胸を鍛えるための
トレーニングなのですが、肩や腕にばかり
負荷が掛かってしまい、

肝心の胸にはほとんど効かせられていない
というパターンがひじょーーーに多いです。

たかが腕立て伏せとはいえ、
正しいフォームで行うことが凄く重要です。

ただ腕立て伏せを継続するだけではダメ!

ちなみに、
筋肉はトレーニングによる負荷を掛けて
ストレスを与えるとそのストレスに適応する
ために強くなります。

部位にもよりますが、筋トレをしてから
24~36時間掛けて超回復し以前よりも
強い状態になります。

そして身体は前回のトレーニングの
負荷には慣れてしまっているので、
少し負荷を上げてトレーニングを行うことで
筋肉が更に発達します。

このサイクルで筋肉は大きくなっていくので、
スーツが似合う大きな大胸筋を
手に入れるためには、

日を追う毎にトレーニングの負荷を
上げる必要があるということです。

ただ腕立て伏せの場合は
自分の体重を負荷にするので、
マシンやダンベルでのトレーニングと違い、
扱う重量を増やして負荷を上げる
ということができません。

なので、同じ負荷で
腕立て伏せをしていても身体が
その負荷に慣れてしまい、

せっかく筋トレをしても
なかなか筋肉がつかないパターンに
陥ってしまう人が多いわけです。

そんなときに使えるのがプッシュアップバー

プッシュアップバーを使うと、
身体がより深く沈むようになり
胸の可動域が広がるため高負荷の
トレーニングが可能になります。

プッシュアップバーは床に
直接置いて使うので、床を傷つけない素材で、
かつ安定性が重要。

そしてデザインが良い
(部屋に置いていてもダサくない)
ものが下記のものです。

プッシュアップバー 腕立て伏せ プッシュアップスタンド

せっかくの腕立て伏せが
無駄にならないように、

『スーツが似合う大胸筋を手に入れる腕立て伏せ』
のマニュアルも特典としてついています。

大胸筋がつけば正面から見た
ときに逞しく見えるので見た目の印象は
ガラリと変わります。

 

PS

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